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【 ONE Nʼ ONLY / BUDDiiS 】未来を担う “Z 世代” が放つ眩い輝きを体験する新しいスタイルのイベント 「"Z 祭" SUPER LIVE !!!!!!!!! 」に出演!

見出し画像:株式会社SDR 提供

my HERO編集部

南米やアジアでも高い人気を誇り、TikTok フォロワー数は国内男性アーティスト 1 位の 580 万人超!独自のスタイル “Jatin Pop” で唯一無二のスタイルを貫き続ける ダンス&ボーカル グループ ONE N' ONLY と、

今年 9 月に日本武道館でのワンマンライブを 2 日間開催することを発表したばかりの令和に誕生したダンスボーカルグループ BUDDiiS が、

5月12日(日)に ぴあアリーナMM にて開催された「“Z 祭”SUPER LIVE!!!!!!!!!」に出演した。

BUDDiiS 公式X(旧Twitter)より引用

BUDDiiS

写真提供:株式会社SDR

高揚感たっぷりの Overture に導かれメンバーが登場すると会場から大歓声が上がる。

1 曲目のトロピカルなサマーチューン『Under The Sea』で、ペンライトを波のように揺らす客席に「最高に熱い時間にしていきましょう!」と FUMINORI が投げかけると、『Magic』ではサビの特徴的な Magic ポーズをきっちり揃え、バディ(BUDDiiS のファンネーム) とともに序盤から会場全体を巻き込んでいく。

FUMINORI「最高の盛り上がりをありがとうございます!」、SEIYA「Z 祭〜!!!」と会場を更に盛り上げながらの自己紹介と「皆さまの楽しみ方で真似してください!」と次の曲をレクチャーするMC を挟み、続く『BUD』では <GoGo!バディ GO!!> というフレーズに合わせてタオルやペンライトを回して会場との一体感を MAX にした。

告白セリフパートのあるキュートなラブソング『The One』では今回のアドリブ担当 SHOOT が「今日はみんな来てくれてありがとう!伝えたいことがあって...これからもみんなのこと愛してる!」とキメると、実兄の MORRIE が思わず抱きつき会場をわかす場面も。

<十人十色> で <カラフルでいいんじゃない?!> というフレーズで、自分が自分でいられる “特別な場所” を体現した『Brightness』をパフォーマンスし、「次の曲で最後になります、バチバチでいくんで!」と KEVIN 作の新曲『HONEY』では情熱的な一面も披露。

セクシーな吐息とともにBUDDiiS のステージは幕を閉じた。

グループ初となる日本武道館公演「BUDDiiS vol.08 Nippon Budokan」を、9月6日(金)・7日(土) の 2日間 で開催することが決まっており、勢いの止まらない BUDDiiS から今後も目が離せない。

【 FUMINORI 終演後コメント 】

本日ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました!!

そしてパワーを飛ばしてくれた皆さまも、ありがとうございます。

出演者の皆さま、各アーティストのファンの皆さまありがとうございました!

キラキラした空間、パフォーマンスは終始楽しい時間で、最高の盛り上がりでした!

本日皆さまと出会えたことはなにかのご縁かと思います。

ぜひ BUDDiiS から推しを 1 人見つけて、推し活してみてくださいね!笑

ONE Nʼ ONLY

登場 1 曲目から『Category』でぶち上げた ONE N' ONLY は全 6 曲を披露。

続く『YOUNGBLOOD』も ONE Nʼ ONLY らしいタフでアグレッシブなダンスナンバーで観客を盛り上げながらセンターステージへ移動すると、SWAG だけでなく会場全体をワンエンのペースに巻き込んでいく。

勢いそのままに披露した『Freaking Happy』は、ワンエン随一のハッピーチューン。笑顔で可愛らしく足を振るキャッチーな振りが印象に残った方も多いはず。

MC では「必ず幸せにします!」「会いたかったよー!」と会場の熱気に応え、ファン人気が特に高い楽曲『My Love』へ続く。

曲中に NAOYA が「みんな!好きだよ!」と客席に投げかけると会場から⻩色い歓声があがり、二人ずつメインステージに戻っていく場面では TETTA と KENSHIN がハートを作り、そのキュートさに会場の熱気はさらに上昇。ステージが多幸感に包まれた。

続く楽曲では雰囲気が一転。

ONE Nʼ ONLY の真骨頂とも言える Jatin-Pop の最新楽曲『DOMINO』では情熱溢れるダンスと歌で観客を挑発的に惹きつけていき、充分に熱し切った会場にワンエン最強のラテンチューン『EVOL』がさらに畳み掛けていく。

カーニバルを思わせるサンバ調のトラックは実に情熱的で、ワンエンのパッション溢れるパフォーマンスに SWAG のみならず会場内の全観客が力強く応え “Jatin-Pop” な世界で包み、数々のアーティストが出演する今回の【 “Z祭”SUPER LIVE!!!!!!!!! 】でも唯一無二の存在感を示しステージを締め括った。

ONE N' ONLY は、4 月で 結成 6 周年を迎え、秋からはライブツアー「ONE Nʼ SWAG 2024¿Fiesta?」を開催する。

9月27・28日の、東京国際フォーラム ホール C を皮切りに、10月14日 に Niterra 日本特殊陶業市⺠会館 フォレストホール、

11月15日 に大阪国際会議場(グランキューブ大阪)と回り、来年1月18日 の東京ガーデンシアターでファイナルを迎えるホールツアーは、ONE Nʼ ONLY 史上最大規模のもの。

着実に進化を続ける ONE Nʼ ONLY にこれからも注目だ。

【 HAYATO 終演後コメント 】

Z 祭ありがとうございました!

同じ世代のアーティストの皆さんとそれぞれのエンタメを通して繋がることができて本当に胸熱でした!

そして全てのファンの皆さんが温かく会場全体が一体となった最高の景色でした!!

また皆さんに会えるのを楽しみに頑張ります!!

《セットリスト》

■ ONE Nʼ ONLY

M1:Category

M2:YOUNG BLOOD

M3:Freaking Happy

M4:My Love

M5:DOMINO

M6:EVOL

■ BUDDiiS

SE:Overture

M1:Under The Sea

M2:Magic

M3:BUD

M4:The One

M5:Brightness

M6:HONEY

【ONE Nʼ ONLY 関連リンク】

公式ホームページ

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【 BUDDiiS 関連リンク 】

公式ホームページ

BUDDiiS 公式 YouTube「BUDDiiS Channel」

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